事例1385
交通事故後遺症★熊本市西区在住の男性、自動車事故による「腰部打撲」後の「下肢痺れ」について、後遺障害等級14級9号「局部に神経症状を残すもの」が認定されました。
被害者:男性、熊本市西区在住
傷病名:腰部打撲
《「腰部打撲」後の「下肢痺れ」について、後遺障害等級14級9号が認定されました》
交通事故に遭われた後に、整形外科で治療されましたが、約半年の治療を経ても、
被害者様に残存した「下肢痺れ」の神経症状について、
「将来においても回復が困難と見込まれる障害と捉えられる」として、
後遺障害等級14級9号「局部に神経症状を残すもの」
が認定されました。