事例1439
交通事故後遺症★熊本市西区在住・50代男性の、追突事故による「頚椎捻挫」後の「頚部痛や上肢のしびれ」などの症状について、後遺障害等級「14級9号」の認定を受けました。NEW
被害者:50代男性、熊本市西区在住
事故態様:追突事故(自動車vs自動車)
傷病名:頚椎捻挫(むち打ち症)
《症状固定時に残存してしまった「頚部痛や上肢のしびれ」などの症状について、後遺障害等級「14級9号」の認定を得ました》
追突事故で受傷してしまった、むち打ち症について、整形外科や整骨院で治療をしましたが、
事故後「7か月強」を経過しても、「頚部痛や上肢のしびれ」などの症状が残存してしまいました。
これらの残存症状について、後遺障害等級の認定を求めたところ、
・後遺障害等級14級9号「局部に神経症状を残すもの」
の認定を得ることができました。