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事例1445

交通事故後遺症★熊本県内在住・80代女性・事故による「下腿挫創」後に残存してしまった「肥厚性瘢痕」について、後遺障害等級14級5号の認定を取得しました。NEW

2026/07/28

  • 下肢
  • 傷跡
  • 14級
依頼者:80代女性、熊本県内在住
受傷内容:下腿挫創など
 
 
《自賠責保険への被害者請求→残存してしまった「肥厚性瘢痕」に対して後遺障害等級14級5号が認定》
知人のご紹介で、いなば法律事務所に、ご相談をいただいた事案です。
 
本件について、弁護士は、
事故によるお怪我の傷跡について「後遺障害等級認定の可能性がある」と考え、
自賠責保険へ被害者請求を行って、後遺障害の等級認定を求めました。
 
弁護士申請の結果、
ご本人様に残存してしまった下腿の「肥厚性瘢痕」について、
 
・後遺障害等級14級5号「下肢の露出面にてのひらの大きさの醜いあとを残すもの」
 
が認定されました。

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